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心の怪我

モチベーション

病は気から

病は気から
病気は気持ちの持ちようでどうにかなる
(おたすの解釈)

そんなわけで、自分の怪我も実は完治していて
心の問題なんじゃないか?そんなことを思い始めました。

それを教えてくれたのは、SP
ありがとうSP

もう、怪我なんて治ってるんじゃないですか?
この言葉に救われました。

ありがとうSP

感情を抜きにして

冷静に、客観的に、感情を抜きにして考えて
ほぼ走らずに、脚を使った運動を使わないようにして
約2ヵ月過ごしていて、
痛みや張り感、違和感に変化がないのは
少しおかしい気がする。

4カ所ほど、治療院を巡りましたが
原因は、いまだ分からず、、、
「筋肉が張っている」という言葉は
各治療院から言われ、ストレッチは練習ができていた時の10倍くらいやっています。

うーん、、となると
やはり心の問題

人間はの身体はわからないことだらけ。
心や脳で何か足に違和感を出すようなシグナルを出しているのかな?

いろいろ調べていると
「走らないように、脳があえて違和感を出す」
みたいなことはあるみたい。

いわゆる、トレーニング中に起きる
【これ以上は危ないのでストップをかける】みたいな

心のどこかでは、
まだ走りたくないと思っているのかな?俺は

無理やり走ってみる

というわけで、無理やり走ってみる。
心の壁を壊すためには、これしかない。
1km5分くらいのペースからジョギングでスタート。

足がフワフワした状態で、身体の使い方を忘れていた。
20分ほど経過したところで、
すこし違和感が出てきたので、ウォーキングをしたり
またジョギングをしたり繰り返しながら完走(完歩?)

無理やり走った感想としては、


無理やり走って良かった

痛みは少し出たような、出てないような?
状態だけども、一歩前進したような気がする。

つまらない日常

Amazon prime 動画見放題
kindle 本読み放題
YouTube prime 音楽聴き放題
コンテンツに困ることはない。
とても幸せだし。
死ぬまでにこれらの中のものを
全て体験することはできないと思う。

身体を動かすことに関しても
時々、朝に散歩をしたり、公園で懸垂したり。

負荷が足りないと感じたら、
ジムでベンチプレスで限界に挑む。

走る時間が減った分、本を読む時間が増えたり
新しく挑戦したいことに時間も回せたり、
とても充実していると思う。

それでも、
なにか足りない。
つまらない。
満たされない。と感じてしまうのは、

ランニングがない生活だから。

高校時代から走り始めて、もうすぐ10年。
自分の芯の部分には、
高校時代の監督の言葉や思考が深く根付いています。

それだけ、深くねちっこくこびりついているから
拭き取りたくても、取れないんだなと。

無理やり走らされている?うちに
気づいたら好きになっていて、
手放したくても手放せなくなってしまいました

イメージはこんな感じ

引用:銀魂

そんな、本気になれる、真剣に取り組もうと思える
素晴らしい競技に巡り合えたことに感謝。

大した結果は残してこれなかったけど、
もう少しだけ足掻いてみようと思います。

前の記事でも書いたけれども、
レースでの駆け引きや状況判断。
あのしびれる展開が結構好きです。

はやくあの場所へ戻りたいな〜
はやく色々な人とレースでゼーハーゼーハーしたいな

なんだか、文章が鬱っぽくなってきたので、
この辺で。

怪我の進捗はよくわからない状態ですが、

来週は知人に紹介された
有名な新しいスポーツドクターのところへ
行ってみようと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございまいした。
おわり

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