スポンサーリンク

スポンサーリンク




おたすの足底筋膜炎日記〜大阪編②〜

未分類

出張に必要なもの

出張に必要なもの、、、

それは、

ノートPC

名刺

そして、、、、

CLIFTON

私がどれほどのCLIFTONの愛用者かは、こちらをご覧ください。
このシューズは私の足を守ってくれる素晴らしいシューズです。
記録が伸びたのもこのシューズのおかげといっても過言ではありません。

そんな私が、最近浮気しそうになっている。
気になっているjog用のシューズがあります。

それは、ナイキリアクトインフィニティラン
「怪我ゼロ」を目指すナイキの挑戦 と銘打って発売されたこのシューズ。
気にならないわけがありません。
それでも私にはCLIFTONがあるので、必要ないと思っていたのですが、、


自分の周りに履いている人が多い
・楽天でセールを行っていた

これを機にポチっと。

魅惑の50%オフ

届くのが楽しみ〜

ナイキリアクトインフィニティラン とは

ざっくりとまとめると、
ナイキがランナーの怪我を防止するために開発したシューズ。
怪我をしないためのノウハウが詰まっている。

行った実験は下記の通り。

* 226人の男女に12週間のランニング トレーニング プログラムを実施し研究したところ、ナイキ リアクト インフィニティ ランは、ナイキ エア ズーム ストラクチャー 22と比較して、ランニングの怪我を52%軽減しました。研究結果によると、ナイキ エア ズーム ストラクチャー 22で走ったランナーの30.3%が怪我を経験しましたが、ナイキ リアクト インフィニティ ランで走ったランナーは、14.5%のみが怪我を経験しました。

*「怪我」の定義は、参加者の判断により、ランニング関連の痛みで、3日もしくはそれ以上連続してランニングができなかったことを指します。


引用:こちら

つまり、ズームストラクチャーを履いてトレーニングしたランナーよりも
怪我をするランナーが減少したいうのが根拠らしい。

ズームストラクチャーは、過回内を防ぐためのシューズ。(おたす調べ)
過回内いわゆるオーバープロネーションを防ぐことができる。
オーバープロネーションとは、

カカト周りの関節が過剰に動きすぎている状態です。※足部の過剰回内足のアーチ構造を崩し、同時にスネの正しい角度や向きをいびつに変化させてしまいます。土台である足の骨格の崩れは、膝や腰をはじめ体全体にも悪影響を及ぼし、スポーツにおけるパフォーマンスの維持を妨げ、怪我や疲れを誘発します。

引用:https://www.superfeet-jp.com/case-study/overpronation

設置の時に足が内側に入ることを防ぐのが、ズームストラクチャー。

インフィニティはその過回内をさらに防ぐ仕様になっているのか!?
というとそうでもないみたい。

過回内、過回外どちらのランナーにも対応している仕様になっているみたい

幅広くいろいろなタイプのランナーの足を守るというためということなのかな
自分の足で履いて試してみたいと思う。
届くのが楽しみ〜

届いたら、レビューを書きます。

大阪グルメ

今日は昨日と同じお好み焼き屋さんで、
モダン焼き!モダン焼きって、お好み焼きに麺が合体したバージョンなんだね。

今日は、リッチに牡蠣入りで。
家に帰ってから、毎日もやし生活だ〜
おわり

コメント

タイトルとURLをコピーしました