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3月のトレーニング振り返り

トレーニング

3月の月間走行距離

3月の月間走行距離は、335km
レース4本
(1500m1回、5000m2回、ハーフマラソン1回)

1ヵ月の途中で、走行距離を確認することはあまりなく
気付いたら、○○kmだったということが多い。
300kmはなんとなく走ろう というのは心がけている

3月のレース

3月のレースは、
14日 MKディスタンスチャレンジ5000m
(17分00秒)
20日 東京チャレンジマラソン(ハーフマラソン)
27日 パワーブリーズカップ(1500、5000)

3月14日のレースはタイムを狙っていた。
結果、撃沈。
16分30秒を狙ってペースメーカーについていくも
3000mで撃沈。
(詳しくはこちら
もう1度鍛え直そうと、他のレースに関しては
トレーニングの流れの一環として出場。

ポイント練習

3月のポイント練習(レースを含む)

3日:3*1000m(3分20秒/km)

5日:8.2kmペース走(3分28秒/km)

6日:1.6km+1km+1km(3分05秒/km)

10日:5*1000m(3分15秒/km)

14日 5000m(17分00秒)

17日:800m*4(2分36~38秒)+1km(3分04秒)

20日 ハーフマラソン(77分15秒)

24日 4*1200(3分15-20秒/km)

27日 1500m(4分30秒)5000m(16分59秒)

31日 400*12(76~78秒)

こんな感じ。
今振り返ると、【閾値走】【ペース走】といわれるトレーに具を行っていなかった・

ロングラン

8日 70分ロングラン
16日 95分ロングラン

個人的に、70分以上の継続する運動で
ロングランとして捉えている。
今月は、2回のみ。

代わりに、3月20日にハーフマラソンを入れた形。

ロングランを週に1回は入れたいと考えているので、
すこし物足りなさがあった。

閾値走も含めて、
有酸素系のトレーニングがやや不足していたかな?

まとめ

全体的にバランスよくトレーニングを消化できたと思う

4月は
・ロングランの頻度を【もう少し】ふやすこと
・ポイント練習の中に閾値走を取り入れる

一緒にやってくださる方募集中です。

4月のレース

4月も連戦でレースにエントリー中
コロナの影響で中止になるレースが増えてきたので
保険をかけて複数の大会にエントリー

結果的に、ほぼ毎週レースに出る形に。
全てで結果を残すことは難しいので、
「狙う」レースを決めて、力配分を考えたい。

4月11日 MKディスタンスチャレンジ
4月17日 葛飾ふ〜てんマラソン
4月24日 まるおカップ?(未定)
4月25日 多摩川ハーフマラソン

どこかで1500mも走りたいな、、、
ハーフマラソンの翌週に1500mとか面白い取り組みかも?

検討中

キャパシティ

ロングランや
1回のジョギングのボリューム(距離&時間)
を増やしたことで、身体のキャパシティが広がった。

トレーニングをできる量も徐々に増えてきていると感じる
また、翌日の疲労感も少ない。

ここで気をつけたいのが、
トレーニングが継続してできる状態であるからこそ
【休養】のタイミングが難しいこと

身体のキャパシティup

トレーニングの強度、頻度が上がる

休まない

キャパオーバーで故障

こんな「負のサイクル」には気をつけたい。

どこまでトレーニング量、頻度の増やしても大丈夫かな?故障をしないかな?調子を落として今わないかな?
そんなことを探り探り進めながら、
見極めて、自分の力を積み重ねていくのが
難しい&マラソンの醍醐味だと思う。

ただし、「このトレーニングする?しない?」
で悩んだら、休養をするor強度を落としたメニューで。

そんな感じでゆるく継続していけたらな、、と思います。

おわり

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