スポンサーリンク

スポンサーリンク




1500と5000 ダブルヘッダー

レース

パワーブリーズカップ

本日、パワーブリーズカップ
1500mと5000mのダブルヘッダー
事前の目標タイムは、こんな感じ▼▼

【まるお製作所】【メタボの会】リレー大会とパワーブリーズカップ前日【トラック】

1500m→4分30秒切り
5000m→17分00秒切り

を目標に舎人公園へ乗り込む。

ここ1週間のトレーニングの流れ

ここ1週間のトレーニングの流れは。

月曜日 jog 約12km
火曜日 jog 約10km
水曜日 CVインターバル
木曜日 休養日
金曜日 jog 約8km
土曜日 レース

水曜日に刺激を入れた以外は
特別なトレーニングは行わずに、
ジョグの量を少し減らした程度。

練習の流れの一環として、出場

1500m

まずは、1500m
ターゲットタイムは、4分30秒
そのためには1km3分00秒ペースでラストあげられたら
上げる狙い。

400m、800m、1000mまでペースメーかに付かせていただく。
1000mの通過が3分01〜2秒だったので
気持ちよくペースアップ。

最後まで、引いてくださったおかげで
あまり足を使わずに走り切れました。

(ただし、疲労感は強め)

タイム:4分30秒
やっちまったなー という感想。

前にターゲットになるランナーがおらず、
最後まで同じペースで淡々と。

今日の状態でもあと5〜6秒は縮められそうな感覚でした

画像はイメージ
*kimiyoさんお写真ありがとうございます。

ラップはこんな感じ

最後の一周で大急ぎした感じ。

5000m

続いて5000m

間は2時間。なんだかんだでいろいろやっていて
1時間30分。

10分ほど散歩をして、
1時間寝転がって、20分アップして
いざレース。

1500mのウォーミングアップで走っていた時と同じ努力感でジョギングのペースが
20秒/kmほど遅い

やはり身体は重いんだな〜と言う感じ。

5000mは余裕のあるペース(17分00秒)についていき
最後にペースアップをして、16分台にのせる作戦

序盤は、
同じくらいのペースで進める集団の中で体力を回復させる

途中でペースメーカーの方が抜けたり、
入れ替わったり、引っ張ったり。
舎人は今日も風が強かった。

3000m付近で、
集団の人数がだいぶ絞られていることに気づく。

余裕はあるが、ペースをあげたくても上げられない状況
(この感覚伝わるかな)
引っ張るほど元気はない状態。

気づけば、ペースメーカーの飯島選手についているのは
自分だけだという状況。
(すこしテンションが上がって、体力も回復)

中盤のペースの浮き沈みもあり。
4600m地点で、15分47〜48秒くらい

ラスト71〜72秒で帰ってこないと、
17分切れない!

ということで、、ダッシュ


*ここまで余裕があるなら、
1つ前の集団でも良かったかも?

結果はこんな感じ

駆け込み乗車で、17分を切れました。

時間には余裕を持って行動をしましょう。

5000m1本だけなら、
15秒前後は縮められそうな感覚はあるが、
30秒縮められるか?と言われると微妙なライン。

平均点を上げていって、
いつか良いタイムを出せるようにコツコツ頑張ります。

結果

2種目合計タイムの部?みたいなものがあり、
2位でした。
2種目走って良かったー
(特に賞品は無し)

振り返り

1日に2本レースを走れる体力は週に1回ののロングランで養うことができたと思う。

スピード練習をしていなかった割には、
ぼちぼち走れた
有酸素の土台はとても大事。
スピード強化よりも大事。

これからトラックシーズンというわけですが、、、
有酸素の土台作りも怠らないように
積み上げていきます。

明日はロングランするぞー
起きることができた。

おわり

コメント

タイトルとURLをコピーしました