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多動力を読んで、思うこと

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マイナスイオンを感じる

おたすの足底筋膜炎日記にお越しいただき、ありがとうございます。
最近読んだ本、「多動力」これは陸上競技やその他もろもろにも使うことができる能力だと感じたので、備忘録のために書きます。

感想

堀江貴文さんの著書「多動力」を読んで思うこと。
「多動力」と聞くと、タスクの処理能力がめちゃくちゃ高まる?
いろいろな案件などを同時に進める能力、のように聞こえますが、
実際は、真逆。好きなことだけをやるということに尽きます。

堀江さんは、3歳児のような思考の持ち主であり、多くの経営者も同じような思考であるようです。自分がワクワクすること楽しいと思えることに時間を使うこと。自分でなくてもできることに使う時間はゼロ。そうすることで、自分1人だけでもまるで自分自身が何人もいるかのような仕事量をこなせるようになると。

今の自分と重ね合わせたときに

これを読み終えたときに、自分は「多動力」を全く使えていないということ。
やりたくないこと、自分自身でやるべきではないことに時間を割いてしまってる。
世の中はどんどん変化している、最新のテクノロジーや新しい情報もどんどん出てきている。そんな中で、仕事だけではなく「自分だけしかできないこと」を見つけられるようにしよう。

今後、どうするか

周り方の見え方を気にしたり、たいしたこともない理由で自分の貴重な時間が奪われていたり、そういった生き方からは決別をしたい。
新しいものにどんどん触れて、どんどん考える。思考を止めない。
生きた化石のような、時代に取り残された人間にならないように気をつけよう!

おわり
読んだ本の内容を自分自身の言葉でまとめるって難しいですね。

コメント

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