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もうハーフマラソンは走らない(今シーズン)

トレーニング

もうハーフマラソンは走らない

4月25日の多摩川ハーフマラソンを終えて、

今シーズン(2020年4月~2021年4月?)の
ハーフマラソン、フルマラソンは終了

というわけで、今シーズンのハーフマラソン、
マラソンの結果を振り返ってみる

そして、3月の月間走行距離は340kmでした。

ハーフマラソン 記録まとめ

2020年 
11月

葛飾ふーてんマラソン  76分24秒PB
東京チャレンジマラソン 77分23秒

12月 Beyond 2時間38分15秒

2021年
1月 柏の葉パークマラソン 30㎞ 
1時間53分42秒(3分48秒/km)

2月 北区赤羽荒川マラソン 78分05秒

3月 東京チャレンジマラソン 77分15秒

4月 葛飾ふーてんマラソン 79分24秒
   多摩川ハーフマラソン 1時間24分07秒

振り返り

2~3月はもともとエントリーしていたレースが
2~3本 中止になり。
急遽エントリーをして出走をしたり、
中止になると思って多めにエントリーしたところ
無事開催をされて、
ハードな日程になったりいろいろありました。


記録あるある
1番最初に走ったレースが1番良い記録。
そして、最後に走ったハーフマラソンの記録が1番悪い。



気候条件、レース展開等を考慮すると、
最初に走ったレースがとても好条件だった。
・3分35秒/kmの大集団にで走ることができた。
・気温低め、風も少なめ
・Beyond(フルマラソン)前で故障に注意をしながら、ある程度疲労が抜けた状態で走れた

最後に走った多摩川ハーフマラソンを除けば、
77分~79分台で走っており、
単独走の展開や、
前半ハイペースで突っ込んだレースがありながらも
ある程度まとめられた記録で走ることができたと思う。

10月~以降 ロングランの頻度を増やしており
すこしずつその効果を実感することもできた。
後半1人になったり、
キツくなってもある程度粘って走ることがで切るようになったと思う。
連戦を重ねても、故障や疲労感で全く走れない 
ということも減った。
*最後に走った多摩川ハーフマラソンを除く。
(上記のロードレースの日程
+でトラックレースの過密日程)


しっかりと調整をして
ハーフマラソンを1本走っていたとしても、
75分30秒~74分台あたりの
記録を狙うのは少し難しいのではないかな?という感覚。

5月からはトラックシーズンになるので、
5000mの記録を伸ばすことが、
ハーフマラソンの記録を伸ばすことに繋がると思うので
トラックでスピードを磨くぞ~(ありがちな感想)

公認大会に出たい

公認大会に出たいということで、
今シーズンは川崎市陸協に登録。
市民大会などにも積極的に参戦していく所存。

しかし、上記のような『公認』大会は、
厚底シューズは履けない。
まずはそれらのレースに出走できるシューズを手に入れることが最優先となる。

ヴェイパーフライを筆頭に厚底に慣れきってしまった貧弱な足でもスピードが出せるシューズ選ばれたのは、、Fucelcell5280 でした。

また、後日レビュー動画をupします

おわり

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