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まるお製作所RC:サブ20練習会へ参加してみた

トレーニング

朝ランはなし

今日は仕事の関係で、朝ランはなし。
1月9日に30㎞のロードレース(柏の葉パークマラソン)をエントリーしてるので、
前日に少し重めの練習をしていたので、 
そろそろ疲労を抜いていこうと思う。
(無事、開催されるのかな?)  

夜はポイント練習


昨日ポイント練習をしているものの、そこまで足の重さはなく
また友人に練習を誘われたため、夜は舎人公園へ(練習計画とは)

走りたいから、走る。
身体が「走りたい」と言っているので、
本能のままに。


なんとか仕事を終え、終業と同時にダッシュ。

大人気YouTuberの
ランニング食堂さん まるお製作所RC(部長さん)のサブ20 練習会へ。
どうやら1000mを3分切るペースで10本やるらしい。
ここで、自分のレペテーションのペースを確認(2分57秒)


レペテーショントレーニングとして参加しよう。と決意。
レペテンショントレーニングとは、、

――――――――――――――――――――――――

レペティション(repetition)とは、一定の距離を全力または、全力に近いペースで走るトレーニングです。1本走ると休憩を挟み、また1本走ると休憩を挟むといったように「全力疾走→休息(休憩)」を繰り返す練習です。

レペティションは疾走と休息を繰り返すという点で、インターバル走と似ています。インターバル走も1本走った後は休息を挟み、「疾走→休息」を繰り返します。そのため、レペティションとインターバル走はどういった点で違いがあるのか、疑問に思うランナーも多いのではず。レペティションとインターバル走の大きな違いは、”休息の仕方”です。インターバル走は、不完全休養である「ジョグ」で呼吸を整え疾走へのつなぎを果たしますが、レペティションは完全休養である「休み」を取り、完全に体を回復させてから次の完全疾走へとつなげます。この休息の仕方に大きな違いがあります。

引用:レペティショントレーニングで得られる3つの効果と正しい練習方法

―――――――――――――――――

昨日は、インタバール。
今日は、レペテンション。
しっかりとトレーニングの意図を理解して行うことで、
効果も違うはず。

結果

リカバリーをしっかりとって4本参加。
すべて、引っ張っていただき。(本当にありがとうございます)

3分02-2分57-2分58-02

速いランナーの胸を借りて、(背中を借りて)走ると、
いつも以上の力を発揮できると思う。

今まで、1日に1発しか打てなかった
1000m3分切りが、4本近くまで走れるようになるとは
自分の身体の成長を感じます。
このかめはめ波を1日何本でも打てるように体力をつけよう。

レペテンショントレーニングは、
3本が適正らしいけど、4本以上やっても問題ないよね・・

4本目は、腹筋がねじり切れるかと思うくらいきつかったです。
腹筋を使えて走れている証拠!)というポジティブな気持ちで。

練習会へ参加させていただき、ありがとうございました

MKディスタンスにむけて

短期的な目標は、
1月23日のMKディスタンス。
開催の方向で動いてくれているみたいなので、、

小さな目標を見つけて、コツコツ継続していこう。

非常事態宣言で、競技場が閉まりませんように。。。

おわり

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