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【アイシングの時に意識すること】ケアの時のコツ【サブ3ランナー】

ランニング

暑い日が続きますね。夜はすこし涼しくなってきたような気がしますが。
まだまだ熱中症への対策は欠かせません。油断しないように。

  

アイシング

暑い時期に関わらず、ランナーにとって身体のケアは大切です。
最近は、ポイント練習やjog以上に身体のケアを重要にしているといっても過言ではありません。

最近は、特にアイシングに重点を置いています。(気温が高いというのもある)
毎日アイシングをしております。脚だけでなく、首から下は全てアイシングするように心がけています。

アイシングの時に意識していること

身体に疲労感やダメージがいつもより残っている時に、アイシングをすることを心がけています。
しかし、それ以上に身体に違和感や疲労感がないときこそ、アイシングを重要視しています。
走り終えた直後にアイシングをすることが多く、そこで身体に違和感が出ていないか確認をします。
感覚ですが、足の中で疲労感がある箇所は熱を持っていることを感じやすくなります。
普段はなかなか気付くことができない、足の違和感のある箇所を見つけための作業とてアイシングを行います。もちろん、足全体の温度を下げて熱を逃すことで筋疲労を抜くことも効果としては高いですが。
個人的には、足の違和感・疲労の溜まっている箇所を発見するためにアイシングを利用しています。
アイシング後に、疲労感のある場所は精力的にケアを行います。

交代浴

アイシングとセットで行うのが、交代浴です。
身体・筋肉を冷やすことで血流の流れをあえて悪くし、交代欲により血流の流れを活性化させます
これを繰り返し行うことで、疲労回復効果を高めます。
ここまで、アイシングのセットになります。

まとめ

身体の違和感・ダメージのある場所を見つけるためにアイシングを行いましょう!
集中して自分の足に話しかけることで、身体の違和感に対して感度を高めることができます。
ぜひ、おすすめですのでお試しください!
あとは、アイスを食べて身体の中からアイシングをしましょう!

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